[y22] ヨシミ22歳の読み方いろいろ

誰も話を聞いてくれないし、人間なんてもう信じない。

大それないでくださいね

 はいはい。今日読んでいくひとことは、こちらです。

ひとりごとクリップ: 耐え難い重さなのか軽さなのか(または,キモい自分語り)

http://mad-bass-laughing.blogspot.jp/2016/02/blog-post_45.html

 いってみましょう。

こんな阿呆みたいな感覚なんて誰にもわかってもらえる必要はないし,例えば,犯罪者になったりとか,そういうことをしたいわけではないけれど,もう,なにも人生にとって意外なことが起きないという漠然とした事実は,死とも釣り合うくらいには自分の中で重いものでもある.

 なるほどね。
 人生の先が見えている。それが絶望的、という感じのようですねえ…。
 …。
 みんなそうなんじゃないですかねえ…? だからこそ、ヨシミ22歳だってけっこう毎日頑張ろうとはしているんですけれどもねえ…。先が見えるというか、そんなにも生活が好転する兆しが無いというか、そういうのも要因のひとつだと思うんですけれども。
 でもまあ、こういう悩みって、何て言うんでしょ。頭がいい人ほどそういう事で悩んでいますよねえ。と、さりげなく持ち上げてみます…。
 以前のヨシミ22歳のように,全部キャンセルすることがありませんように…と願っているところです。
 でもほら、「好きなことをすればいいんですよ」、って言われて、好きなことがわからなかったり、なかったりするんですよね。ねー…。