[y22] 趣味を持たないヨシミ22歳と、彼女の老後の準備(仮)

趣味を見つけて、また打ち込めたらいいな……

現金が好き

 今回のテーマは現金です。

 基本的に、どこでも使えます。
 現金をお店で使うと、お店が余計な手数料を払う機会がグーンと減ります。
 お店も、即座に潤います。
 キャッシュレス決済の手数料で儲けている会社があることを知るべきです。
 回り回って、その会社を肥えさせる分のお金は、我々消費者が出すことになります。

 今のところのキャッシュレス5%還元も2%還元も、恒久的な制度ではありませんので…。いずれなくなりますね。

 現金が好きです。

 日本円をなめるな。

 

人があまり居ないのが好き

 人混みが苦手、と言った方がいいのかな!

 いま、どこに行っても人がいなさそう!
 あの混雑する東京都内! 新宿! 渋谷! 秋葉原! 激混みの東京駅構内だって、ガラガラのはず!
 素晴らしい!
 落ち着いて散策できそう!

 もっとも、絶対に行きませんけれどもね…。
 行ってはいけない…。

 そう、だからこそ、人がいないんですよね…。
 どうにもこうにも。

 

給付金が好き

 現金!
 現金!
 現金、大好き!

 日本銀行券!
 日本銀行券!
 日本銀行券、大好き!

 というわけですので、必然的に、

 給付金!
 給付金!
 給付金、大好き!
 素早くお願いします!

 だが!

 国産牛商品券は嫌い!
 国産魚介類商品券も嫌い!
 この期に及んでそういうことを言い出すやつ、○ね!

 最近、そういう気持ちでいっぱいです。

 この記事だけは1000回くらい連続で投稿してもいいくらいですよ!

 

楽観論か悲観論かで言うと悲観論のほうが好き

 いま!
 この情勢で!
 楽観的なことを決定すると!
 たいへんなことになる!

 …というのもありますけれども…。

 悲観論と言うよりはむしろ、理知的に「こうなったらまずいからこんな対策をとっていこう」という、そんなことの積み重ねで現在があると思います。いま生きていられるわけです。
 まだ、これは幸いなことなのではないでしょうか。
 楽観論は、どうも事実の細密な分析に欠けているような、そんな印象になってしまいますものね…。特に、今回の事象に限って言えば。
 でも、悲観的な考えだけでは人間って生きていけないので…。
 うま~くバランスがコントロールされるべきなんじゃないでしょうか。

 最近、気が緩みがちなので、もう少し悲観的に、とも思いますが…。
 ところによってはもう少し楽観的でもいいかも知れません。
 不安を煽るのは論外です。

 なお。今回は…。
 悲観論というのは、主に「最悪の事態を想定して行動する」という文脈で使いました。

 

交通情報をぼんやり眺めるのが好き

 …。
 交通情報をぼんやり眺めるのが好きです…。
 …。
 なんか、わたし、疲れているのでしょうか…。
 行きもしない場所の交通情報をぼんやり見ています…。
 心癒されるわけではないのですが、いいと思ったんですよ…。どうにもこうにも…。

 様々な交通情報がありますけれども…なんでもいいんです…。
 疲れているんでしょうね…。

 

高速道路のパーキングエリアが好き

 なんかね…。
「ああ、わたし、お金払ってる…!」
 と思うくらいには、きれいなんですよね。パーキングエリアのお手洗い。

 そう、高速道路の料金を払わないとパーキングエリアには来られないですからね…。

 とは言え、これは青森県内とか、主に北東北での話。
 都会の高速道路に行くと、ごっちゃりしていたりするんでしょうか…。

 …。わかりませんけれども!

 そんな感じで、いい感じだと思います。
 もっとも、そもそも、高速道路が近くにないんですけれどもね!
 最寄りの高速道路まで、クルマで2時間! どうにかしてほしい!

 

コメダ珈琲店が好き

 …。
 好きすぎる…。

 コメダのコーヒーは、やはり別格の味わいがするように思えます。
 普段コーヒーをいっさい飲まない私が「ああ、おいし~」と思うくらいですのでね。
 あと、コーヒーを頼むと豆の小袋が来ますよね。これも、最高にコーヒーと合う…!
 最高ですねえ。

 あと、シロノワールもいい感じで。いや、いい感じどころの騒ぎではない。最高です。
 もう私も結構年齢を重ねたので…。
 ミニシロノワールで勘弁して下さい、という感じですが…。
 どちらであっても、手抜きのない素晴らしい味わいです。あっつくてつめたいよ!

 これまで、最後に行ったのは下丸子のコメダだったんですけれどもね。
 その後、そっちこっちにお店が出来て…。
 青森県内にも、LOFTの近くに出来て…。
 …。よかった、うん。
 近所に出来る事は無いとは思うんですけれども、ちょくちょく行ける人が本当にうらやましい。

 次回は、お腹をすかせていこうと思います。