[y22] ヨシミ22歳の読み方いろいろ

誰も話を聞いてくれないし、人間なんてもう信じない。

何か書かないと

 今日は、何か書きませんとね!
 と思ったのですが、どうにもこうにも、ネタが無い。
 そもそも、ネタというものは何ぞや、と思います。
 天気がいいですね、とか、そういう話題でもいいんですけれども、「天気がいいですね」だけを書いたブログの記事を後世に残したいかというと、そうでもない。他の誰かが書いているのでしょう。
 そんな感じで、それ以外のことを書きたいんですけれども、1日は結構天気がよかったんですよね…。
 そういう日に限って、スマホアプリの「雨雲レーダー」の使い勝手や性能をチェックしたくなる。人間ってわがままなものです。どうにもこうにも。

 で、何の話でしたっけ。
 そうそう、最近私は深刻な語彙力の欠如に悩んでいます。これは何か勉強しないといけないんじゃないかなあ、と思うわけで。そのようなわけで、小説でも読もうかと。
 ラノベでいいですよね。
 はむばね先生、という方がいらっしゃって、そのはむばね先生の新刊小説9月30日発売をAmazonでずいぶん早めに注文したんですけれどもね。
 早く届くといいなあ…。
 しみじみ…。(※本稿執筆時点)

 著名作家の純文学とされるちょう売れてる一般小説も読んでみたんですけれどもね。
 途中だけちらっとめくって読んでみたら、「新宿の大塚家具は人を選ぶので、お金持ちばっかり行っているんだよ!」ということが流麗な表現で数行書かれていて、「そうよね」と思ってそっと閉じました。
 そういうのでもよければ、私にも書けそうな…。だめですか?