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[y22] ヨシミ22歳の過大なトラウマ

誰も話を聞いてくれないし、人間なんてもう信じない。

ヨシミ22歳スタートアップ時のこと

過去

 2002年にヨシミ22歳のウェブサイトの運営を開始してから、今年で15年になります。
 スタートアップの頃はまるで人気もなかったのですが、様々な方に取り上げていただいてアクセス数も伸び、当時としては、文字ばかりのサイトにしては結構なアクセスがあったんじゃないかな、と思っています。
 しかしながら、人気が出てくると、どういうわけかそのことに対して突っ掛かってくる人もいたわけで。今思うに「あれは何だったのかな」と思うのですが、昨今、色々と思いだしてみて、点と点が線に繋がったように思えます。

 中の人がA氏と激しく対立したのが2000年の3月頃でした。
 その後、私と親しくなった人が、ある日突然離れていく、ということが何度もありましてね。これについては、A氏の関与を認めると説明が容易になるわけです。
 ヨシミ22歳のウェブサイトが脅迫を受けたのも、A氏の関与があったからではないか、と考えるのがごく自然で。当時、まだ2年しか経っていませんからね。
 A氏は、在日韓国人のB氏を鉄砲玉として利用し、私に対して脅迫の文言をネットに掲載した。A氏とB氏を仲介したのは、やはり当時いざこざがあったところの元共通の知人・C氏なのではないか、と思っているところです。
 つまり、私は2002年に何度も何度も警察にこの件を相談しましたけれども、B氏の悪行を述べるにとどまらず、A氏とC氏の関与を更にしっかりと警察に伝えるべきだったのかな、と思えてなりません…。
 他人を利用するのが、皆さん極めてお上手でいらっしゃるのでね。

 その後も長期にわたり、どうやら何かに付けA氏周辺はヨシミ22歳を監視しているおつもりのようですが、まあね。
 私ももう、誰も他人を信用しなくなったので、どうでもいいのです。
 ただ、私のインターネット上での名誉が棄損されていることについてはしっかりと戦わないといけないですね。